雑記帳
ほぼシムズ日記 エロ画像もぽんぽんあげていくので注意 うちのこシムズ説明
ほぼシムズ日記 エロ画像もぽんぽんあげていくので注意 うちのこシムズ説明

軍人ロールプレイをもっと楽しみたい場合のおススメMODにEnlist in Warってのがありまして、導入しようかな~と思っております
読んでの通りシムを戦場に送ることができるようになるMODのようです

ゲーム上でリアル数か月数年シムが帰ってこないってわけにはいかないので数日では帰ってくるようですが、出征前には専用のムードレッドが付く感じなのかな
いいですね~

とか思ったら半分の確率で死ぬとか書いてあって草
割合は設定でいじれるんでしょうが半々で死ぬのはヤバスギィ
うちのデュエンはMCCCで絶対に死なない不死属性にしてあるのですが(シムは感電死や笑い死や焼死など日常生活の中で突発的に死ぬことがあるのでそれの防止)、その上で死ぬ確率10割とかにしたらどうなるんだろ…
MCCCが勝つのかこのMODが勝つのか!?
シムズ上のデュエンは死なないよ
ただ気まぐれにセーブせずにデュエンを戦死させる死ネタプレイもできちゃうんだな~~~興味ある
シムたちが死者を弔って号泣する時、ガニ股なのがめちゃくちゃ気になるんで萌えるどころじゃなさそう
あとランダムでネガティブムードレッド獲得するのはめちゃくちゃ良いな~~~~PTSDってことだよね
軍人ロールプレイが捗りすぎる
デュエンも腹の内には抱え込んでるからなあ
軍人の抱え込んでるネタだ~~~~い好きPTSD系の映画どんだけ見たかわからんわ

デュエンの手をまたカスタムしました
ちょっとイイ感じになったのでは!?

でも角度によってはまだ太い指あってなんでやねん
今まではバニラの手にスライダーではない「手を大きくするMOD」を追加だけしていたんですが、角度やポーズによっては手がパンパンのクリームパンに見えてしまうのが気に食わず…
どんだけムキムキにして身体を大きくしても、バニラじゃ手の大きさ変えられないのがねぇ
他シムズプレイヤーさんの日記見てても、身体が大きいのに手は小さいメンズけっこういたんだよねえ
自分のシム含めそれが気になって気になって
そんで手を大きくするMOD入れてましたけど今度はクリームパン手になっちゃうしその中間が欲しかった

手を大きくするMODはそのままに、元々導入していた手を小さくできるスライダーMODで調整しました
あとは指の細さを調整できるスライダーMODも元々入れてたのでそれでも指の太さ調整


イイ感じになった気がするな~
でも私の手の大きさの感覚バグってる気がするのでもうちょっと様子見~
ちょっと前にむうの手を小さくしたくて格闘してたな~と懐かしくなり、久々に手の調整したな~と思いました
シムたちの細かいところの調整って永遠に終わらない気がしてきたわ…
映画館で「プロジェクトヘイルメアリー」見てきました
めっちゃよかった~150分超える長丁場でしたけど全然飽きずにあっという間でしたね
元々予告やってた頃からこれは私の好きな系統の映画だろうなって思ってまして、期待値爆上がりの中での鑑賞後の満足感、素晴らしいですね
もう一回くらい見たいな~どうかな~
話題作とか大衆向け以外の洋画ってだいたい1か月で上映終わってしまう感覚があったので、この映画も上映1か月過ぎてて、そろそろ終了しそうだな~とハラハラしながら行けるときをうかがってました
今は日に1回しか上映してないのでそろそろ終了しそうだな~と思いつつ、祝日の水曜日に行って来たらほとんど座席埋まっててすご!ってなりました
劇場公開して1か月経過した(私が好みそうな)洋画見に行くと、ほぼ貸し切りなこと多いからね~
私は特に宇宙に興味があるわけではないのですが、宇宙の映画が好きみたいです
映画アポロ13号ですとか、2001年宇宙の旅とか、古めのそういった映画も見てきましたがあんまりハマらなかったんだよね
宇宙の映画が私の好きな系統になってきたのはどこからなんだろうね~
なんで好きかって、無重力の表現なのかわからないけどフワフワした音楽使用されることが多い気がするんだよね
チルハウスとかエレクトロニカそんな感じの ハウス大好き人間にはたまらないわけですね
それを映画館で大音量で浴びる快感よ…
そんで宇宙って幻想的な映像がだいたいセットなので、フワフワ系音楽とすっごく綺麗な映像を大画面で見られるわけよ
綺麗な映像が見られる現代に産まれて良かったって感謝ですね
私はPVみたいな映画が大好きなのでもう最高です
ラストも含めめちゃくちゃ良かったんだけど、これダニーボイル監督が撮ってたらエンディングまでの流れ最高に気持ちよかっただろうな~と思ってしまった
とりあえずネタバレ含めた映画の内容語りたいので、折りたたみます
主人公は長い昏睡状態から宇宙船の中で目覚め、他クルーは全員死亡していたため状況がわからず、段々と記憶が蘇ってきてそれを回想しながら物語を追っていく流れになります
惑星を食べてしまう細菌のようなものが地球外からやってきて、少しずつ太陽を食べてしまうためこのままでは将来的に地球が滅亡するといったよくある(?)話ではあります
よくある話なのに主人公には恋人もいない家族も子供もいないので、「大切の人のために命を賭してほぼ自殺行為の宇宙ミッションに向かう」という動機付けがなかったんですよね
この前見たインターステラー(最高に良かった映画)も似たような境遇の中、家族のため娘のためほぼ死にに宇宙に行く主人公に対してこの主人公が宇宙に行く理由が弱すぎないか?と思っていたら
無理矢理薬打たれて昏睡状態にさせられて宇宙に連れていかれる主人公に驚きましたね~
これがまた無理矢理といいつつ主人公を宇宙に送り込んだ人物も悪党ではないというか、人類の命というめっちゃくちゃ重いもの背負っている人だからこそ悪い人になるしかなかったのかなっていう…
主人公説得させられるのかな~「宇宙無理、死にに行くようなもんじゃん俺無理」ってずっと言ってるしどうやって説得するのか私が納得できるかな~と心配して見ていたらこれだよ
説得じゃなく意識ない状態で連れていかれたら納得しかなくて脚本すげーってなりました
ただこの無理矢理連れていかれたのもラストシーンの伏線でしかなかったのかなって思ってまして、所々ラストシーンの伏線がたくさんあるんですよね
主人公はたぶん田舎であろう中学校で理科(天体)を教えててて、割と今の人生に諦め的なものがあるのかな~といった感じで、自分の持論があるのにそれが認められず、昔いた恋人にも自分を認めてもらえず、誰も自分を認めてくれないわかってくれない鬱憤的なものはずっと溜め込んでいたんじゃないかな~と思いました
ラストシーン、主人公は地球に帰る選択ができたにも関わらず帰らずに宇宙で出会った地球外生命体のロッキーのもとに残る選択肢をとったんです
誰も自分を理解してくれない地球の人間より、宇宙で出会って自分の命をかけてまで主人公を救ってくれた、自分の命を懸けてまで助けたいと思った相棒のロッキーがいる人生を選んだんですね
惑星を食べてしまう細菌をどうにかする手立てを主人公が死にそうになってまで探求したのも、故郷に焦がれているロッキーのためだったんだろうなあと思います
でもちゃんと地球にも救いの手を送るので、無理矢理宇宙に連れてこられて死ねと言われたようなもんなのにロッキーのおかげで全部チャラになってる
チャラになっているというか、こうなってしまったことも結局主人公は納得したのかなとは思いました
自分を宇宙に送ったのもしょうがないよね、と最終的には納得したのかもしれない
上手いなあと思ってしまったのが、昏睡させられて宇宙に無理矢理送り出された記憶は地球に戻れるようになった直前に思い出すんですよ
だから主人公が地球のために救いの手立てを死にそうになっても探すし、地球に戻ろうとしたけど結局ロッキーの命を救うために地球に戻らなかったんですよね
いや~良かった 本当に良かった
私が映画見ているといつも言ってる音楽も良かった
音楽よさそうな映画しか映画館で見ないからな
もう1回映画館で見ようかな~と考えてます
畳む
めっちゃよかった~150分超える長丁場でしたけど全然飽きずにあっという間でしたね
元々予告やってた頃からこれは私の好きな系統の映画だろうなって思ってまして、期待値爆上がりの中での鑑賞後の満足感、素晴らしいですね
もう一回くらい見たいな~どうかな~
話題作とか大衆向け以外の洋画ってだいたい1か月で上映終わってしまう感覚があったので、この映画も上映1か月過ぎてて、そろそろ終了しそうだな~とハラハラしながら行けるときをうかがってました
今は日に1回しか上映してないのでそろそろ終了しそうだな~と思いつつ、祝日の水曜日に行って来たらほとんど座席埋まっててすご!ってなりました
劇場公開して1か月経過した(私が好みそうな)洋画見に行くと、ほぼ貸し切りなこと多いからね~
私は特に宇宙に興味があるわけではないのですが、宇宙の映画が好きみたいです
映画アポロ13号ですとか、2001年宇宙の旅とか、古めのそういった映画も見てきましたがあんまりハマらなかったんだよね
宇宙の映画が私の好きな系統になってきたのはどこからなんだろうね~
なんで好きかって、無重力の表現なのかわからないけどフワフワした音楽使用されることが多い気がするんだよね
チルハウスとかエレクトロニカそんな感じの ハウス大好き人間にはたまらないわけですね
それを映画館で大音量で浴びる快感よ…
そんで宇宙って幻想的な映像がだいたいセットなので、フワフワ系音楽とすっごく綺麗な映像を大画面で見られるわけよ
綺麗な映像が見られる現代に産まれて良かったって感謝ですね
私はPVみたいな映画が大好きなのでもう最高です
ラストも含めめちゃくちゃ良かったんだけど、これダニーボイル監督が撮ってたらエンディングまでの流れ最高に気持ちよかっただろうな~と思ってしまった
とりあえずネタバレ含めた映画の内容語りたいので、折りたたみます
主人公は長い昏睡状態から宇宙船の中で目覚め、他クルーは全員死亡していたため状況がわからず、段々と記憶が蘇ってきてそれを回想しながら物語を追っていく流れになります
惑星を食べてしまう細菌のようなものが地球外からやってきて、少しずつ太陽を食べてしまうためこのままでは将来的に地球が滅亡するといったよくある(?)話ではあります
よくある話なのに主人公には恋人もいない家族も子供もいないので、「大切の人のために命を賭してほぼ自殺行為の宇宙ミッションに向かう」という動機付けがなかったんですよね
この前見たインターステラー(最高に良かった映画)も似たような境遇の中、家族のため娘のためほぼ死にに宇宙に行く主人公に対してこの主人公が宇宙に行く理由が弱すぎないか?と思っていたら
無理矢理薬打たれて昏睡状態にさせられて宇宙に連れていかれる主人公に驚きましたね~
これがまた無理矢理といいつつ主人公を宇宙に送り込んだ人物も悪党ではないというか、人類の命というめっちゃくちゃ重いもの背負っている人だからこそ悪い人になるしかなかったのかなっていう…
主人公説得させられるのかな~「宇宙無理、死にに行くようなもんじゃん俺無理」ってずっと言ってるしどうやって説得するのか私が納得できるかな~と心配して見ていたらこれだよ
説得じゃなく意識ない状態で連れていかれたら納得しかなくて脚本すげーってなりました
ただこの無理矢理連れていかれたのもラストシーンの伏線でしかなかったのかなって思ってまして、所々ラストシーンの伏線がたくさんあるんですよね
主人公はたぶん田舎であろう中学校で理科(天体)を教えててて、割と今の人生に諦め的なものがあるのかな~といった感じで、自分の持論があるのにそれが認められず、昔いた恋人にも自分を認めてもらえず、誰も自分を認めてくれないわかってくれない鬱憤的なものはずっと溜め込んでいたんじゃないかな~と思いました
ラストシーン、主人公は地球に帰る選択ができたにも関わらず帰らずに宇宙で出会った地球外生命体のロッキーのもとに残る選択肢をとったんです
誰も自分を理解してくれない地球の人間より、宇宙で出会って自分の命をかけてまで主人公を救ってくれた、自分の命を懸けてまで助けたいと思った相棒のロッキーがいる人生を選んだんですね
惑星を食べてしまう細菌をどうにかする手立てを主人公が死にそうになってまで探求したのも、故郷に焦がれているロッキーのためだったんだろうなあと思います
でもちゃんと地球にも救いの手を送るので、無理矢理宇宙に連れてこられて死ねと言われたようなもんなのにロッキーのおかげで全部チャラになってる
チャラになっているというか、こうなってしまったことも結局主人公は納得したのかなとは思いました
自分を宇宙に送ったのもしょうがないよね、と最終的には納得したのかもしれない
上手いなあと思ってしまったのが、昏睡させられて宇宙に無理矢理送り出された記憶は地球に戻れるようになった直前に思い出すんですよ
だから主人公が地球のために救いの手立てを死にそうになっても探すし、地球に戻ろうとしたけど結局ロッキーの命を救うために地球に戻らなかったんですよね
いや~良かった 本当に良かった
私が映画見ているといつも言ってる音楽も良かった
音楽よさそうな映画しか映画館で見ないからな
もう1回映画館で見ようかな~と考えてます
畳む

おたっぷさんの一次創作キャラ、朔さんをシムズで作りました
作りましたって言っても以前既に作らせていただいてまして、それを再編集したって感じです

横顔が綺麗に作れた瞬間の、あの「ああ!!これ!!」ってハマる感じシムズやってて未だに好きだな~
朔さんは目つきが悪くて深夜美ちゃん以外にはやる気のない目をしているんだろうな~という勝手な解釈のもと目元を気怠そうに作ろうとしました
深夜美ちゃんに向ける目には光が入ってて口角も若干緩んでるんだろうなあという勝手な解釈

デュエンには全く似合わなかった服を着こなしてくれるので助かります


深夜美ちゃんに関してはまだ接写に堪えうる顔に仕上げられていなくて…女子の輪郭難しすぎる
よそ様の可愛い女の子なので「ああ!!これ!!」って感覚になるまで頑張っていじり回したいですね
改めましておたっぷさんに作らせていただき大感謝です!!






ゴツイ手袋を女子の柔らかい顔に当ててるのって萌えるよねって思って描いた過去絵(だいぶ前)